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本気で教え子に向き合った指導医時代と、そこから得たもの

長崎大学歯学部を卒業後、東京医科歯科大学の歯科矯正学教室に入り、そのまま教員として20年大学に在籍していました。

本気で向き合った教え子たちは、何にも変えがたい財産
院長ってどんな人「指導医」として若き歯科医師たちの卒後教育を担当していましたが、中には問題児といわれる教え子もいました。しかし、もそういう人間の方が人一倍歯科に対する情熱があり、本気でぶつかってきますので、指導医の私にとっては手のかかる相手でもありましたが、その分教え甲斐がある可愛い後輩でもありました。

年上、年下問わず幅広い世代と深く関わることができる大学時代の経験は、人に教えることだけではなく、矯正歯科はもとより医療の意義やあり方を様々な視点から学び考える機会をくれました。


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