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5.開咬

開咬症例

主訴:
咬みにくい
診断名:
開咬
初診時年齢:
18才5ヶ月
装置名:
マルチブラケット装置 上顎小臼歯抜歯

治療前:
奥歯が咬んでいるのに、前歯は開いています。
食物を上手に咬み切ることが出来ません。顎の関節にも負担がかかります。
治療後:
前歯できちんと咬み切れるようになり、歯並びもきれいに整いました。
歯科矯正用アンカースクリューを使用して治療を行いました。

治療期間:24か月
費用:約85万円

考えられるリスク・副作用:
う蝕、歯肉炎の発生はありませんでした。


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