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4.叢生

叢生症例

主訴:
八重歯
診断名:
上顎犬歯低位唇側転位
初診時年齢:
11才10ヶ月
装置名:
マルチブラケット装置 上下小臼歯抜歯にて治療

治療前:
極端に歯のはえるスペースが不足している症例です。
すべての犬歯が歯列の外にはみ出して八重歯となっています。歯磨きも難しく、汚れが溜まっています。
治療後:
小臼歯を抜歯して、八重歯を解消しました。歯磨きもし易くなりました。

治療期間:16か月
費用:約76万円
 
考えられるリスク・副作用:
う蝕、歯肉炎の発生はありませんでした。


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