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7. 保定観察

装置を外した後は「後戻り」を防止するための装置を装着していただく「保定期間」に入ります。保定装置を付ける期間は、矯正装置よりも長い場合がありますが、それだけ保定期間は歯並びを末永く維持するために重要であるということを意味します。

保定期間初期は3~4か月に一度、その後、状態に合わせ半年~1年に一度、通院していただきます。治療にかかった費用や時間を無駄にしないためにも保定期間の重要性をご理解ください。


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